社歌で心をひとつに。

社歌は、愛社精神を育み理念の共有を深め、社内の「きずな」をつくるのに有効だと言われています。当社は、ハートに届く、ハートに響く、心を動かす社歌づくりを御社と一緒に心を込めて推進します。

社歌で心をひとつに。
社歌で心をひとつに。

企業理念の共有と理解に社歌を活用しませんか?

社歌は、会社のテーマソングであり、社員へのラブソングであり、応援歌です。企業理念の共有と理解に大変効果があるといわれています。とはいえ、社歌は大企業向けのサービスで高価なので中小企業ではハードルが高く感じられます。

しかし、ドルフィンスルー株式会社では、音楽制作の独自のノウハウ・地元湘南での発注先確保などにより中小企業向けに30万円〜の低価格を実現しました。社歌で心を一つにする取り組みをぜひご検討ください。

■社歌制作のタイミング

会社の周年事業の一つとして、または会社の理念共有として効果的なのが「社歌」です。オリジナル曲の作詞作曲、歌唱、録音、CD納品までワンストップで請け負います。制作実績も多数ございます。捕作詞(歌詞をつくるお手伝い)や作曲家のご提案、ボーカルの選定など、社歌制作のすべてを請け負います。


低価格の理由

理由1.湘南のミュージシャンを起用

東京在住のプロアーティストに作曲を頼むとなると、それなりに料金が発生します。しかし、湘南地区は優秀な音楽クリエイターが多数活躍しており、当社が地元に独自で形成する人的ネットワーク=湘南の音楽活動家を起用することで安価に制作することができます。湘南は、サザンオールスターズに代表されるように音楽が盛んな地域です。

理由2.音楽はコンピューターで制作/録音

楽器による生演奏だと人件費でコストが増えます。当社では、コンピューターでプログラム/演奏を行うことにより音楽制作コストを抑えています。コンピューター制作ですから生演奏に比べて修正もスムーズに行うことができます。データ送信やコピーもできて、早く仕上がります。デジタル化のメリットを最大限活用します。 

理由3.社長や社員が歌う

一般的な社歌では、プロのアーティストが歌っていますが、社長や社員が歌うとコストダウンできます。プロを起用するとやはりそれなりに費用がかかりますが、社長や社員であれば、いわばタダです。

社内一丸となって歌うと、一つのことを協力して行うことにより、社内結束力が高まります。また、歌への想いが愛社精神の醸成にも繋がります。

 

当社の制作実績

・大阪(箕面市)の50周年企業の社歌制作

・湘南(平塚市)の110周年企業グループの社歌制作     

・大手コンビニCMソング(テレビCMオンエア中)

・大手百貨店お取り寄せグルメCMソング(Web配信)

・バイオ製品の販売コマーシャルソング(東急ハンズ店頭動画)

・段ボール製の屏風パネル「ダンビョーブ」サウンドロゴ 

※その他多数ございます。

制作までの流れ

発注から完成には、およそ2ヵ月の納期が必要です。

【 1 】会社や商品のことを教えてください。

   会社の理念や目的の確認。

   スケジュールと商圏、規模(予算)をお伝えください。

【 2 】企画と提案。制作費の見積書を提示します。

【 3 】歌詞検討、作曲家ご提案~決定

【4】ラフスケッチご提案→試聴

【5】スタジオでボーカル録音→試聴

【6】音楽最終ミックス→CD納品